
※御自身御札販売 始めました。
命あるうちに、御自身の位牌を作りませんか?
【商品コード118】【御自身御札】
氏名(生年月日)は必ず必要です。
自分が死んだ時の為に、仏教でいう戒名位牌となる、自身の御札を作りませんか、上に大元造化三神に囲まれた御札です。
頭上に、天之御中主大御神
左肩に、高皇産霊大御神
右肩に、神皇産霊大御神
天之御中主大御神の下に、御名前(命)
高皇産靈大御神の下に、生年月日を記載
神皇産靈大御神の下に、西暦で没日を記載できるようにした神様御札です。
他の神様と一緒に神棚に祀り、お供え物ををして、神様同等以上にお祀りしますと、御札を祈る事で、貴方の運気は益々向上致します。
貴方が死亡した時は、左・没日記入欄に、没日を記入してもらい、戒名も位牌も要りませんので、神棚でも仏壇でも良いので置いて祀って貰って下さい。
大宇宙の最高神=天之御中主大御神様、高皇産靈大御神様、神皇産靈大御神様に囲まれ、貴方を神様達が取り囲む布陣の御自身御札(戒名位牌)です。
※ありがたい事で、3名に旅に連れって行って貰いました。
2025年11月09日 15時 薩摩川内市 出発
2025年11月10日
①、早 朝 岡 山 サムハラ神社 奥の宮
祭神
天之御中主大御神(アマノミナカヌシオオミカミ)
高皇産靈大御神(タカミムスビオオミカミ)
神皇産靈大御神(カムミムスビオオミカミ) 参拝
チャンと黒龍が守っていて、感激。
②、午前中 大 阪 サムハラ神社
祭神
天之御中主大御神(アマノミナカヌシオオミカミ)
高皇産靈大御神(タカミムスビオオミカミ)
神皇産靈大御神(カムミムスビオオミカミ) 参拝
2025年11月11日
③、早 朝 和歌山 熊野那智大社
祭神
熊野夫須美大神(クマノフスミノオオカミ)
八咫烏(ヤタガラス) 参拝
那智大社本殿で、神様が喜んで迎えて下さった。八咫烏が熊野三社に祀られているとは。
③-① 飛瀧神社(熊野那智大社の別宮)
祭神
大己貴命(オオナムチノミコト)(大国主命) 参拝
④、 午 前 奈 良 玉置神社 一の鳥居
祭神
国之常立神(くにとこたちのみこと)
伊弉諾尊(いさなぎのみこと)
伊弉冊尊(いざなみのみこと)
天照大御神(あまてらすおおみかみ)
神日本磐余彦命(かむやまといわれひこのみこと) 参拝
流石に熊野三社の奥の院、氣が充満、御神木が更に。
⑤、午 後 和歌山 熊野本宮大社
祭神
家都美御子大神(けつみみこのおおかみ)
熊野坐大神(くまぬにますおおかみ)
熊野加武呂乃命(くまぬかむろのみこと)
八咫烏(やたのがらす) 参拝 (大鳥居 参拝)
昔の、熊野本宮大社があった場所の、大鳥居参拝。
⑥、夕 方 和歌山 熊野速玉大社
祭神
熊野速玉大神(くまのはやたまのおおおかみ)別名:イザナギノミコト
熊野夫須美大神(くまのふすみのおおかみ)別名:イザナミノミコト
八咫烏(やたがらす) 参拝
流石、熊野三社の締めくくり、神様が喜んで、大はしゃぎ。今回の宮司の中で心清らかな人物である。
2025年11月12日
早 朝 和歌山 出発 昼過ぎ 四 国 到着 八十八カ所到着
⑦、午 後 徳 島 第一番 霊山寺 釈迦如来
流石第一番、山門に氣が集中。
⑧、夕 方 徳 島 第十二番 焼山寺 虚空蔵菩薩。
不思議なお寺、神様・仏様の氣が点在して。
2025年11月13日
⑨、早 朝 徳 島 第二十番 鶴林寺 地蔵菩薩
私の好きな好みのお寺さん、足が悪くなければ、左にあった階段を上って見たかった。
⑩、早 朝 徳 島 第三番 金泉寺 釈迦如来
どうして、池に水を張らないだろう、神様・仏様の氣が充満するのに。氣が少なく、氣を充填する為に鐘を3回突いた。
⑪、午 後 高 知 第三十六番 青龍寺 波切不動明王
山門の5m位行った所が、山の氣が充満している、あんなに大きな龍を見たのは初めて。
⑫、夕 方 高 知 第三十四番 種間寺 薬師如来
何も氣を感じなかったが、堀ちゃんの大好きな大黒天がいる、本堂の所だけ氣が充満していた、氣を充填する為に鐘を3回突いた。
2025年11月14日
⑬、午 前 香 川 別格第17番 神野寺 薬師如来
大きな龍がいる満濃池、『満濃太郎伝説があるのもうなずける』これが、八大龍王なのかは解からぬが、巨大な龍の池、あそこの神社が氣が充満していた。
四 国 出発 鹿児島へ
2025年11月15日0時鹿児島到着
有意義な旅であった。 神様に仏様に迎えられて喜ばれ、心より感謝致します。
※また、連れて行って下さる道順予定1
薩摩川内市 出発
1.椎葉厳島神社
祭神
市杵島姫命(いちきしまひめのみこと)弁財天と同一視され、財富・芸事の神様
素盞男命(すさのおのみこと)
2.高千穂神社
祭神
一之御殿 高千穂皇神(たかちほすめがみ)
高千穂皇神は日本神話の日向三代と称される皇祖神とその配偶神(天津彦火瓊瓊杵尊と木花開耶姫命、彦火火出見尊と豊玉姫命、彦波瀲武鸕鷀草葺不合尊と玉依姫命)の総称
二之御殿 十社大明神
十社大明神は神武天皇の皇兄、三毛入野命(みけぬのみこと)とその妻子神9柱(三毛入野命の妃神である鵜目姫(うのめひめ)命と、両神の御子神である御子太郎(みこたろう)命、二郎(じろう)命、三郎(さぶろう)命、畝見(うねみ)命、照野(てるの)命、大戸(おおと)命、霊社(れいしゃ)命、浅良部(あさらべ)命)の総称とされる。
高千穂神社: 天孫降臨神話の神々を祀る神社で、歴史的な背景があります。
高千穂神社は、宮崎県高千穂町に位置し、古くから信仰を集めてきた神社です。創建は1900年前とされ、聖徳太子の月命日には限定の御朱印が授与されるなど、参拝者にとって特別な体験ができます。
3.秋元神社
祭神
国常立尊(くにとこたちのみこと)
国挟土尊(くにさづちのみこと)
豊雲野尊(とよくむめのみこと)
3.天岩戸神社
祭神
西本宮 大日孁尊(おおひるめのみこと)=天照大神の別名。
東本宮 天照皇大神(あまてらすすめおおみかみ)
天岩戸神話に関連する神社で、神秘的な雰囲気があります
4.八大龍王水神
祭神
八大龍王水神(はちだいりゅうおうすいじん)
5.瀬織津姫神社
祭神
瀬織津姫(せおりつひめ)
※また、連れて行って下さる道順予定2
薩摩川内市 出発
1.鹿児島神宮
祭神
天津日高彦火火出見尊(あまつひだかひこほほでみのみこと、山幸彦)
豊玉比売命(とよたまひめのみこと) – 天津日高彦火火出見尊の后神。
2.霧島神宮
祭神
天饒石国饒石天津日高彦火瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)
相殿神
木花開姫尊(このはなさくやひめ)
彦火火出見尊(ひこほほでみ)
豊玉姫尊(とよたまのひめ)
鵜鶿草葺不合尊(うがやふきあわせずのみこと)
玉依姫尊(たまよりひめ)
神倭磐余彦尊(かんやまといわれびこのみこと)
3.山神社(やまだじんじゃ)霧島神宮 奥ノ院
祭神 不明
鹿児島県霧島市霧島田口2608-5の霧島神宮の裏手
4.大御神社
祭神
天照大御神(あまてらすおおみかみ)
大御神社は、日向市にある「日向のお伊勢さま」と呼ばれる古社で、皇祖天照大御神を御祭神としています。神社には「さざれ石」群や龍神伝説にまつわる霊があり、毎年秋には独自の祭りが行われます。神秘的な雰囲気が漂うこの神社は、訪れる価値があります。
5.江田神社 宮崎県宮崎市阿波岐原町にある神社。
祭神
伊邪那岐尊 (いざなぎのみこと)
伊邪那美尊 (いざなみのみこと)
江田神社は、日本最初の夫婦神である伊邪那岐命と伊邪那美命が祀られている宮崎屈指のパワースポットです。宮崎市のリゾート施設「フェニックス・シーガイア・リゾート」の近くに位置し、特に「みそぎ池」や御神木が有名です。この神社は良縁を願う参拝者に人気があります。
6.青島神社
祭神
天津日高彦火火出見命(あまつひだかひこほほでみのみこと)
上記妃神 豊玉姫命(とよたまひめのみこと)
塩筒大神(しおづつのおおかみ)
7.鵜戸神宮
祭神
日子波瀲武鸕鷀草葺不合尊(ひこなぎさたけうがやふきあえずのみこと)
大日孁貴(おおひるめのむち)(天照大御神)
天忍穂耳尊(あめのおしほみみのみこと)
彦火瓊々杵尊(ひこほのににぎのみこと)
彦火々出見尊(ひこほほでみのみこと)
神日本磐余彦尊(かむやまといわれひこのみこと)(神武天皇)



