【2つの大事な事】
一、内観とは、人間が、死んだ時、絶対に通らなければ天界に逝けない、中庸なる目で、今生(こんじょう)の反省しなければならない行為の事です。
生きている内に、繰り替えし内観をする事によって、貴方の精神は落ち着き穏やかになり、まさしく神のように何もかも見通せる様になります。
一、常に中道・中庸なる目を持つ事が大切。
中庸・中道とは何事にも偏らず、極端を避け、本質や根源に迫る生き方・考え方の事です。
赤の他人を見て判断する自分の事。第三者を冷静に見る自分の目の事です。
この事を第三者の目と言います。
よって、常に自分を中道なる言動が出来るようにならなければなりません。
【毎日が実践について】
日々の正しい生活道とは、悟りを開く近道
【八つの正しい生活道の実践】
(1)全ての物事を正しく見なさい。(正見)
(2)全ての事を正しく思いなさい。(正思)
(3)正しい言葉を正しく使いなさい。(正語)
(4)全ての事を正しく対処し、正しく仕事をしなさい。(正業)
(5)正しい生活をして、与えられた命を大切に生きなさい。(正命)
(6)全ての事に正しい努力をし、精進して生きなさい。(正精進)
(7)全ての物事に対し正しく思慮し、気付き、心の中で思い、正しい念を送りなさい。(正念)
(8)正しく精神統一し、正しく心を安らぎ集中し反省しなさい。(正定)
以上の八正道を毎日行っている事が大切な行為であり超能力開発の近道である。
【八正道でやってはいけない事は】
妄語=嘘、
綺語=無駄話、
両舌=両方の人にそれぞれ相反することを言って仲違いさせる言葉、二枚舌、
悪口=粗暴な言葉を使う、人をあしざまにののしる行為
悪業=悪い行い、 貪瞋痴の三毒を言わない、
【内観法の実践】
内観とは、一言でいうと、自問自答し、自分を自分で反省することです。
自分自身の、現時点から生まれた時までを、他人を見るような冷静な判断力・第三者の目で、反省していきます。
【内観の方法】
1、常に第三者を見る目で、自分の言葉・行動を反省する。
2、自分から、身近な人に対する事を、第三者の目で自分を見つめ反省する。
3、現在から幼少期までの自分を、歳事に振り返り反省して行きます。
例】今現在40歳の誕生日を迎え7カ月過ぎた人の場合
誕生日時点に返り、40歳の年、39歳の年、38歳の年と、年齢をさかのぼり、その歳、その歳を反省して行く事をお勧めします。
1、対象人物を決めます。(例:母親に対して)
2、調べる年代を決めます。(例:40歳)
3、対象人物に対する、40歳の時の自分を第三者の目で、反省していきます。
40歳のとき、母親に対する自分が、・お世話になった事・してやった事・迷惑を掛けた事を第三者の目で自分を見つめ直して反省し、40歳を終えたら、39歳の時から0歳の時までを繰り返し、第三者の目で反省します。
【自分から見て反省すべき人】
反省をする人は、祖父・祖母・父・母・兄弟・姉妹・自分の伴侶。
内観法に慣れて来たら、いとこ・友人・知人・隣人・仕事関係・縁あった人も反省しましょう。(脳裏に浮かんで来る人を反省する)
第三者の目で、自分自身を反省して行きます。
【内観のコツ】
内観は、イメージがとても重要で、当時の『具体的な事実』を思い出す事が大切です。
これは慣れれば、誰でもできます。
しかし、はじめのうちは、思い出すことが、難しかったり、思い出したことを、すぐ忘れたりして、上手くいかないと感じるかもしれません。
そんなときは、思い出したことを、書き留めてもいいでしょう。
内観は、我を見い出す、大きな気づきが得られる最大のチャンスです。
【内観法によって、八つの正しい生活道を実践する生活をすれば】
生命の殺生を故意にしない。
人の物を故意に盗まない。
ふしだらな行為をしない。
嘘偽りを言わない。
心にもない綺麗ごとを言わない。
人の悪口を言わない。
信用を失うことを言わない。
物惜しみせず、欲ばらない。
人に怒り、人を憎まない。
業報・因果・縁起・輪廻の、間違った考え方をしなくなります。
【退行催眠の概要】
目的:退行催眠とは、一般的は退行催眠の事です。現在抱える問題や悩みの原因を過去の体験に見つけ、そこから学びを得たり、解決の糸口を見つけたりすることを目指します。
手法:患者を催眠状態に導き、心身がリラックスした状態で、潜在意識に働きかけます。
応用例:トラウマの克服、感情的な問題の解決、自己成長などに利用されます。
【退行催眠内観法とは、内観法と退行催眠を融合させた方法】
上記載の内観法ですが、中々難しいもので、到達できません。
そこ色々と考えついたのが退行催眠による内観法を実践する方法でありました。
悟りを開かせる為には、内観法が一番近い近道なのです。
しかしながら、内観法も難しく中々皆さん到達しません。
退行催眠を使って何とかならないものかと考えて実験してきました。
実験を開始して10年、46歳になっていました。
10年間、独学で退行催眠内観法を学んで来ましたので、安心して退行催眠内観法は受講できます。
【内観法について】
通常、内観法は、覚醒中に瞑想をしながら行うものです。
【退行催眠について】
退行催眠は、催眠術を、施術者が、被験者に掛け、行うものです。
催眠術に、掛かる人、催眠術に、掛かり難い人、催眠術に、全く掛からない、と言う人、人は、様々な人がいます。
【退行催眠内観法について】
退行催眠内観法は、一種の儀式です。
退行催眠術に、掛かれば、すんなりと、内観法に進んで、行きます。
前述したように、催眠術に、掛かる人、催眠術に、掛かり難い人、催眠術に、全く掛からない、と云う人でも、受講を、お勧めします。
何故なら、目を閉じて、耳から、入って来る、話に、内観法という物が、自然と貴方の、心に刻まれ、自分の力で、内観法が、出来る様になって、行くからです。
退行催眠内観法を開始する前に指導をしますので、誘導は簡単です。
私の目的は、貴方に内観法を達成させ、超能力をもたらす事です。
心優しい超能力者にならす事です。
私は、悟りを一日でも早く皆さんに開いてもらう為に、内観法に基づいた退行催眠の術を体得しました。
私の退行催眠は、昔の過去の記憶や感覚に戻らせる催眠誘導を指します。
私は、前世、過去世の記憶やイメージに退行することで、現在の生き辛さの原因を探ろうとする内観法に基づく退行催眠術師です。
いずれも深い催眠状態(瞑想状態)に入いり、昔よりあった内観法に基づき過去の記憶や生きづらさの源流に到達し、根源から問題が解決されていきます。
退行催眠誘導の難しさ、過去の記憶に純粋な意識で浸ることの難しさがあることは言うまでもありません。
大人の脳で理性や雑念、固定観念が強まっている人ほど、退行催眠に期待をかけても効果が現れない現実があります。
そんな人でも、退行催眠内観法を受けて行くうちに理解して掛かる様になります。
退行催眠内観法を、何回も繰り返して退行催眠内観法に入れる事が、簡単に内観法が達成されます。
退行催眠内観法の施術に入ったら施術者の指導に従い、貴方の守護霊の導きに従って下さい。
自己の力で、内観法を出来ない方にとって、皆様が安心して受けられる、神様・仏様に近づける唯一の方法なのです。
【超能力開発セミナー(退行催眠による内観法】
【セミナーの受講回数は?】
人によって違います。
そもそも、簡単に自分んで出来る人もいます。
セミナー受講は、切っ掛けに過ぎません。
内観法の方法を書いてありますが、中々文章では伝わらず、一回受講する事で、何だこんな事だったのかと理解される方もいらっしゃいます。
一度この催眠術を掛けますと後は一人でも内観法が出来るはずです。(できない方は、2~3回セミナーを受ければ出来る様になります。)
退行催眠を掛けて行きますが、直ぐに掛かる人、一向に掛からない人、人さまざまです。
退行催眠が重要ではありません。
内観法が重要なのです。
しかし退行催眠に掛かっていない様に見えて、掛かっている人が殆どです。
掛かっていない様に見えて繰返し施術して行くと効果は見えてきます。
内観法超能力には、程遠くとも人生において好転しています。
退行催眠内観法は、基本マンツーマン施術です。
【施術料金】
50分間施術=11,111円 特価 9,999円
100分施術=19,999円 特価14,444円
【超能力開発セミナー時間割】
月曜日、火曜日、水曜日、木曜日、
13:00 【退行催眠内観法施術】
13:50 終了時刻
14:00 【退行催眠内観法施術】
14:50 終了時刻
15:00 【退行催眠内観法施術】
15:50 終了時刻
16:00 【退行催眠内観法施術】
16:50 終了時刻
17:00 【退行催眠内観法施術】
17:50 終了時刻
※施術料金は予約受付メールの時、銀行に振込
【振込口座】ゆうちょ銀行
【口座名義】株式会社サンナ
【記号】17850
【番号】03350361
自分でされたい方は、PDFをコピーしてワード文書に貼り付け、ワードの校閲、音声読み上げで使用して下さい。
PDF内にある~。は時間取りの間の表示です。
また、文章をコピーして使用される場合は、音声読み上げを実行して、カタカナに変換しなければ、ちゃんと文字を読み上げない場合がありますので、注意して下さい。
PDF 初回の方 退行催眠内観導入法(音声バージョン)
PDF 受講2回目以降 退行催眠内観導入法(音声バージョン)
PDF 0才まで行った人退行催眠内観導入法(音声バージョン)
【超能力者になれる近道】
人には「神性」か「仏性」のいずれかが生まれながらに全てび人々に備わっています。
だから、全ての人々が超能力を付けられるという事なのです。
内観法を実践する事によって神通力が使える様になり、内観が、最高の位になりますと、六大神通力が使える様になります。
残念ながら私は、六大神通力の中の「神足通」「天眼通」「天耳通」「他心痛」「宿命通」「漏尽通」がありますが、特化して何を開花させるという指導は出来ません。(貴方の守護霊の導きによって決まるからです。)
内観法を達成させる為に退行催眠内観法は、超能力者に成れる近道なのです。
日々、八つの正しい生活道は、なかなか難しいものです。
最も邪魔になるのが、自分自身の欲です。
欲は欲でも大欲であればいいのですが……………
【六大神通力とは?】
「神速通」とは、「六大神通力」の一つで、思いのままに自在な場所へ行き来できる超人的な能力を指します。
禅定の修行によって得られるとされる不思議な力で、空中を飛んだり、壁をすり抜けたりする能力もこれに含まれます。
六大神通力とは、内観法の鍛錬をした者や、修行を積んだ者が得られるとされる6種類の超自然的な能力の総称です。
1,神足通=幽体離脱の事です(幽体離脱をした時は、決して「怖い」という感情を持ってはいけません。必ず自分の身体に帰りますから、幽体離脱を楽しんで下さい)。自在に空間を移動したり、自分の体を変化させたりする能力。思いどおりの場所に自由に行ける力。
2,天眼通=あらゆるものを見通す力。遠近や粗細を問わずあらゆる物事をはっきりと見通す能力。
3,天耳通=あらゆる音を聞き分ける力。遠く離れた場所のあらゆる音を聞き分ける能力。
4,他心通=他人の心を読む力。他人の心の中を読み取り、その考えや感情を知る能力。
5,宿命通=前世における自分や他者の生存の状態を自在に知る神通力のことです。自らの過去の生がどのようなものであったか、他者がどのような過去世を歩んできたかを知ることができる、
6,漏尽通=すべての煩悩が尽き、この世に再び生じないことを悟る能力。二度と迷いの世界に生まれないことを知る力。
補足=「神通」の「通」には「知識を得ること」という意味もあり、転じて「ある物事についての知識が豊富な人」を指すこともあります。
【神道における神通力とは】
神道における「神通力」は、神や仏との感応によって得られる超自然的な不思議な力であり、特に修験道において修行によって体得される能力とされます。仏教の「六大神通力」に由来し、神道では神の力を霊験と捉える傾向があり、神との繋がりによって発揮される不思議な働きを神通力の一種と考えることもできます。
神道における神通力の考え方
霊験としての神の力=神道において、不思議な働きや奇跡は「霊験」と呼ばれ、神の力そのものと捉えられます。
神仏習合の影響
特に修験道のような神仏が融合した世界では、神道の神々と仏教的な神通力が交差しており、神仏との感応によって得られる能力が神通力とされます。
修行による体得
単なる超能力とは異なり、修行を積み、煩悩を払い、自然や神仏と一体になることで得られるとされる、より深い能力です。
具体例
天狗の力=森や山の精霊とされ、神通力を体得した存在として信じられ、除災開運の御利益があるといわれています。
仏教由来の「六大神通力」
神道で捉えられる神通力は、仏教が起源とされる「六大神通力」(天眼通・天耳通・他心通・宿命通・神足通・漏尽通)に類似しており、それらを神仏との感応で得られる力として解釈されることがあります。
【悟りとは 覚りとは さとりとは】
色々な悟りがありますが、根本的宇宙の真理を悟りを開かねばなりません。
お釈迦様が紀元前5~6世紀頃に、この大宇宙の根本たる真理を悟られた事は凄い事なのです。
仏神宗仏神寺柳山神社では、この大宇宙の真理を教えるべく、一日も早く神殿仏閣を建立させ皆様と一緒に禅を組みながら、皆様に悟りを開かせるべく道を教えたいのです。
【退行催眠内観法(超能力開発セミナー)申込メール】

【仏神宗陰陽八法輪図】

【瞑想イメージ神仏融合召喚図】



