【本願】
私共の願いは、只一つです。
世界中の人々が、自分自身が持っている力を、内観法(退行催眠内観法)で、覚醒させ、人々が生命を受けた、この地球の平和(戦争のない世界)を取り戻し、地球環境を産業革命が起こった時代よりも、以前に戻す事が、仏神宗仏神寺柳山神社全体の本願です。
※仏神宗仏神寺柳山神社 由来 ※宗教団体概要🌹地図🌹 ※プロフィール
※宗教団体規約 ※柏手九回の秘密
【拝殿にお参りする時の参拝方法】
当神社寺院は、最高神、天之御中主大御神様・高皇産靈大御神様・神皇産靈大御神様を祀っている関係上、お参りする時は、「ニ礼二柏手一礼」ではなく、
『三礼九柏手一礼』でお参りをお願いしております。
自分の耳に聞こえるような声を出して、「住所」「氏名」「生年月日」を言って、「願いが叶いました。ありがとうございました。」という意味合いの言葉で、声を出して言ってお参り下さい。
声を出して、住所・氏名・生年月日・お願い事は叶いました。という言葉で、言わないと願いは叶いません。
これは、どこの神社寺院に行っても同じです。
【活動】
仏神宗仏神寺柳山神社では、無宗教の方には、布教活動はやっております。
何故なら、心の支えががないと、人間は、へし折れてしまうからです。
神職兼住職の考え方が、
『本来、家で祀っている神様・仏様を正しく祀り、仏神宗仏神寺柳山神社には、勉強しにくれば良い。』
という考え方の為、宗教・宗派に入っている、ご家庭がある方は、家の宗教・宗派を大切にして下さい。
私達が、お誘いする事は、ありませんのでご安心下さい。
その他の活動は、お祈り、お祓い、各行事、各儀式、瞑想指導、内観法指導、退行催眠内観法施術、氣の指導、書籍販売、物品販売、樹木葬・海洋葬、墓終い、ホームページ制作等営業をやっております。
【仏神宗仏神寺柳山神社とは】
私達、仏神宗仏神寺柳山神社本体は、神道と、仏教が融合している宗教です。
仏神宗仏神寺柳山神社は、神様、お釈迦さまの教えを基に、天之御中主大御神及び大日如来を御本尊として祀り、
天之御中主大御神(アマノミナカヌシオオミカミ)
高皇産靈大御神(タカミムスビオオミカミ)
神皇産靈大御神(カムミムスビオオミカミ)
天照大御神(アマテラスオオミカミ)
瓊瓊杵尊(ニニギギノミコト)
柳山大山祗大山神(ヤナギヤマオオヤマズミオオヤマガミ)
大日如来(ダイニチニョライ)
南無大師遍照金剛尊(ナムダイシヘンジョウコンゴウソン)
不動明王(フドウミョウオウ)
六神・一仏・一尊・一明王の計9柱を祀り、祈り、供養し、敬い、全世界の人々の救済する事を目的としており、理念として、自由・平和・平等・慈愛を根本とし、神仏の教えに忠実に従い、神仏の精神の下に社会福祉活動を積極的に推進する神社仏閣です。
また、仏神宗仏神寺柳山神社は、九州電力株式会社、川内原子力発電所に一番近距離ある、神職兼住職が居住する神社仏閣であり、この美しき大自然の平安をお祈りするが故に、川内原子力発電所の安全を、朝夕に祈願している唯一の神社仏閣であります。
柳山神社の柳山大山祗大山神様は、高江町の南方神社に祀られていた山神で、1596年(慶長の役)島津義久公が先勝祈願をしたと言われている以前より、この高江の地に祀られていた山神様で、創建年は不明・名称変更等の期日も不明ある。創建年は不明であるが、古より山神信仰はどこにでもあり、縄文時代には祀り敬われていた山神様であることには間違いがない。
薩摩川内市で一番高い山であるが故、由緒ある山神様である。
仏神宗仏神寺柳山神社の神職兼住職とは、御縁が深い神様である。
【※多くの人々が疑問に思っている事※】
何故、天之御中主大御神(あめのみなかぬしおおみかみ)を(アマノミナカヌシオオミカミ)と言うのか?
それらの事は、教本である仏神宗仏神寺柳山神社かたかむなうたひ式次第の、カタカムナウタヒ第七首を読んでもらえば理解されるであろう。
カタカムナウタヒは、カタカムナ文字として、漢字・仮名が使用される遥か古より使われていた文字であり、そのカタカムナウタヒに表記されているのは、あめのみなかぬしでは無く、アマノミナカヌシという言葉を使っている。
天之御中主大御神は、正しくは、あめのみなかぬしおおみかみではなく、アマノミナカヌシオオミカミである。
よって、仏神宗仏神寺柳山神社では、あまのみなかぬしと呼称します。
西暦2025年・皇歴2685年・令和7年・乙巳年・二黒土星年

【大元造化三神想像図】

【2025年元日、柳山山頂より初日の出、森満晃市議撮影】

【日枝神社柳山大山祗大山神】

【参拝用社殿仏閣】


